有難いものでもあり、恐ろしいもの
どうしても低評価を受けた理由がわからない一件がある。
なぜなら営業していない店名に評価がついていた。
サイト運営者へも一報入れるが
大抵は、そんなの関係なくWebページには残る。
書き込み者の評価一覧を見ると
地元民ですら気が付かない小さな公園だとか
もうとっく閉まっているお店にも低評価の印をつけていた。
悪気はないのかもしれない。
法的にも問われない。
しかし、営業中に地元民に愛されていた店。
(店名は相手に迷惑かけそうで面倒なので書けない)
ご高齢の方が朗らかな笑顔で、どうみても設け除外して
お身体に異変がありやむを得ずの閉店となったお店。
惜しまれても、そこまで低評価受ける何をしたというのだろう。
うちの場合、唯一書き込み前に気になったこと。
とある営業電話。
あまりにもしつこく、電話を取れば
大人がバカ騒ぎして笑う声とか、別の営業?電話らしい声が聞こえてきた。
数回、丁重にお断りしたが
連日かかってくる。
しかも夜昼問わず、社名は同じでも発信番号も変えてきたり。
ほとほと参った。
ならば何を売りたいのか質問してみたら
集客関連サービスには間違いないものの
利用するシステム名称もしどろもどろ。。。
あげく詳しい者に電話変わります、と言ったら切電された。
また夜討ち朝駆けされても迷惑なので
こちらから折り返すとガチャ切りされる始末。
相当質の悪い先だけど
電話番号チェックされてたら嫌だなと思った
3日後、評価された。
関連ないとは思いたいが、
良くも悪くも 評価は評価として残るのは事実。